バーボンハイム

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バーボンハイム(ばーぼんはいむ)は、新都社の漫画作家。京都府出身。代表作は『アサシーノス』、『アサドとアリエラ』。

[編集] 略歴

アサドとアリエラにてデビューを飾る。その後、別冊少女きぼんにてアサシーノスの連載を開始。連載4年を迎える。(2015年現在)

なお、同年の9月よりミシュガルド聖典のキャラクター達をメインにした黒兎物語文芸新都にて連載開始。

コメディやほのぼのな作風が多いミシュガルド聖典関連作品の中でも、ミシュガルド戦記と並んでダークで救いの無い作風として知られる。

[編集] 特徴

映画的な演出に定評があり、一部のファンに支持を受けている。特に魔龍スレでは更新の度にイジられるなどある意味、カルト的人気を誇る。


シリアスな内容なのだが、意図せず笑えてしまう場面が多い。

例:銃撃戦の最中、飛び込んでくるバイクに乗ったおじさん→案の定、射殺されてしまい、バイクは大破。 主人公とヒロインのベッドシーンの2度に渡るリメイク→射精シーンが描かれている。 何の前振りも無く挿入されるショタキャラのシャワーシーン→無修正でペ○スが描かれる。掲載当時は物議をかもした。


しかしながら、これらの奇行は精神を酷く病んでることが起因とされており、twitter上ではベクシンスキーの絵画や「文鳥さんかわいい」というメッセージ付きの文鳥の写真の画像をアップロードするといった情緒不安定な面を見せる。